赤えんどう

赤えんどう

ふっくら炊き上げた塩ゆで赤えんどう。豆かんにもおすすめ。

イギリス産の赤えんどうを使用。

豆大福やみつ豆など、和菓子の素材として用いられるのが一般的な赤えんどうですが、豆ごはん、サラダ、かき揚げ…など、お料理にもお使いいただけます。

鉄分を豊富に含むため、特に女性にお勧めしたい豆です。

●栄養成分(100gあたり)

エネルギー たんぱく質 脂質 糖質 ナトリウム(食塩相当量)
126kcal 8.8g 0.9g 15.6g 734mg(1.87g)
●鉄
7.0mg
厳選されたイギリス産
赤えんどう
豆かんに マフィンに

赤えんどう入りココナッツミルク寒天 ~レシピ~

■材料

《4~6人分》

ココナツミルク・1カップ(200cc)

牛乳・・1カップ(200cc)

砂糖・・・・・・・70g

粉寒天・・・・・・・4g

赤えんどう・・・・お好みで

シロップ

 砂糖・・・・・・80g

 水・・2カップ(400cc)

  1. 鍋にココナッツミルク、牛乳、砂糖、粉寒天を入れて火にかけ、1分程度沸騰させます。
  2. 荒熱がとれたら型に流し入れ、固めます。
  3. シロップの材料を溶かし、冷やしておきます。
  4. (2)が完全に固まったら、ひし形に切ります。
  5. 器に(4)とシロップを入れ、赤えんどうを散らしてできあがり。

もっちもっち!赤えんどうのフォカッチャ ~レシピ~

■材料

《天板1枚分》

ドライイースト・・・6g

ぬるま湯・・・・・・150cc

強力粉・・・・・・・150g

薄力粉・・・・・・・100g

塩、砂糖・・・・・・各小さじ1

オリーブ油・・・・・大さじ1

たまねぎ・・・・・・1/4個

赤えんどう・・・・・・適宜

  1. あらかじめボウルにドライイーストとぬるま湯を入れ、混ぜ合わせておきます。
  2. たまねぎは皮をむいて薄くスライスします。
  3. (1)に強力粉、薄力粉、塩、砂糖、オリーブ油を入れて混ぜ合わせ、表面がなめらかになるまで20分ほど手でよくこねます。
  4. (3)にラップをかけ、30分ほど室温において発酵させます。(生地が2倍くらいの大きさに膨らみます。)
  5. 発酵が終わったら、膨らんだ生地をこぶしでつぶしてガス抜きをします。
  6. 天板にオーブンペーパーをしき、その上に(2)の生地を厚さが約1センチになるように広げます。
  7. (6)の生地の上にたまねぎ、赤えんどうを散らし、そのまま30分間発酵させます。
  8. 220度に温めたオーブンで10分焼いて出来上がりです。

きのこと赤えんどうの炊き込みごはん ~レシピ~

■材料

《お米3合分》

米・・・・・・・3合

しめじ・・約100g(1パック)

まいたけ・約100g(1パック)

干ししいたけ・・・・3個

赤えんどう・・150g(1袋)

干し貝柱・・・大さじ2

(またはほたての缶詰1缶)

しょうゆ、みりん・・各小さじ2

日本酒・・・・・・大さじ3

塩・・・・・・・小さじ1/2

  1. 干ししいたけを水につけてもどしておきます。
  2. 米をとぎ、洗ってざるにあけておきます。
  3. きのこはいしづきを取ります。しめじ、まいたけは子房に分け、しいたけは薄切りにします。
  4. お米を炊飯器に入れ、しいたけの戻し汁、しょうゆ、みりん、日本酒、塩を入れてから、合わせてお米3合分になるように水を加えます。
  5. 干し貝柱、(3)のきのこを加えてごはんを炊きます。
  6. 炊き上がったら、赤えんどうを加えて蒸らします。
  7. 蒸らし終わったら、全体をさっくりと混ぜ合わせて出来あがり!
【使用原材料】
赤えんどう、食塩、調味料(アミノ酸)
【原料原産地】イギリス
【内容量】130g
【保存方法】要冷蔵(10℃以下)
【賞味期限】11日
【商品希望価格】¥148